どうしょうもないこと、恥ずかしいこと
どうしょうもないこと、恥ずかしいこと
ことば帖
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どうしょうもないこと、恥ずかしいこと
1面長な顔 2鼻が高い、評価を高める、面目を施す
目先の小さな利益を得ようとして、大きな損失を出すこと。小さなことをいい加減にしたせいで、大きな失敗をすること。日本語の四字熟語「因小失大」の原型。
使い方は(1)酸素不足などからの昏迷状態(2)飲酒、薬などの朦朧な状態(3)精神的な問題から自律神経失調症などの状態(4)心を奪われるなどでの放心状態(惚れ惚れ)など幅広い。
周りから羨ましがられる、周囲がみな羨む
本人がいない場所で陰口、諫言したり、悪口を言ったりすること。指点は「1指し示す、教える、手ほどきする 2(陰で)非難する 3論評する」の意味。
无风不起浪「火の無い所に煙は立たぬ」の逆の意味で「風がないのに波が立つ」⇒「根がなくても花は咲く」の意味となる。
消耗し尽くす、完全に消滅する
人間の感情、「爱」(愛情)「恨」(恨み)「情」(感情)「仇」(憎しみ)を指している。
太っ腹の、気前がよい
生离「生き別れ」と死に別れのこと。
人の心を捉える、みんなに受け入れられる
酩酊は「したたか酒に酔うさま、酩酊する」の意味。
常想一二,不思八九(cháng xiǎng yī èr, bù sī bā jiǔ)
学高为师,身正为范(xué gāo wéi shī, shēn zhèng wèi fàn)
ネット用語でzqsgとしてピンインの頭文字でよく表す。实感は「実感、本当の気持ち」の意味。反義語は、虚情假意「見せかけだけのやさしさ、うわべだけの親切、口先だけの好意」。
纠缠は「からみつく、つきまとう、邪魔する」の意味。
马はmarkの意味。とりあえず先に印を付け後で見るということ。後でじっくりと見る価値があるものに対して使う。
ナチス・ドイツの政治家であるゲッベルスの谎言重复一百次就会成为真理「嘘も百回言えば真実となる」という台詞による。たとえ嘘であっても繰り返し言い続ける事で、誰もが真実と感じるようになるという意味。
副詞として使用する
広東語圏でよく使用される。普通語で美女のことを広東語では靓女という。
新郎新婦
正直な、嘘偽りのない、誠意のある
1口に出さないと気が済まない、言わないとすっきりしない 2つっこまずにはいられない
雷品は「質の悪い商品」の意味がある。踩雷「外れを引く」と同じ使い方。吐槽は「1愚痴る、批判する 2ツッコミ」の意味。
(他人の失敗や不幸を見て)気持ちいい、喜ぶ、晴れ晴れする
逼数=b数。「これがどういうことか分かっているの」というニュアンスの意味。
战绩不菲でも同じ。
利己的なものを放棄すれば心が平安になるという悟りを表している。
極限の、究極の、最大限の、最高の境地
1広げる、開ける 2かき上げる 3心を開く
上着の裾
1時間が経つほどに新鮮に感じられる 2時を重ねるほど価値がでる
心有所向、心之向も同じ。「心所向往的的地方」の略語。
坐地は「1(ある場所に)定住する、根をおろす 2その場で、現場で」の意味。直訳すると「現場で値段を決定する」となる。
愛し合っているものの、訳あって別れざるをえない、又は愛してはいけない関係であるということ。