力を抑える、度を越えないようにする、手加減する
力を抑える、度を越えないようにする、手加減する
ことば帖
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力を抑える、度を越えないようにする、手加減する
「算了」「算了吧」「你别说了」などと同じ意味。
1は鼻につくほど仲が良いという甜到齁、甜齁と同じ意味。
一般的には鼻につく刺激臭や玉ねぎを切ったりなどで涙が出る、目に違和感があるという意味で使用する。ネット用語になると「目も当てられない」など見るに堪えないときに用いる。
身体を左右に不均衡に揺らすこと。
1落ち着き払う、冷静沈着 2悠々自適に、自由気ままに
薄い氷の上を歩くときのように緊迫した心持ち、いつ危険な目に遭ってもおかしくないこと。如临深渊,如履薄冰は「深淵に臨んで薄氷を踏むが如し」の意味。
有道理、言之成理と同じ意味。
最重要項目であり、問題を解決するために欠かすことのできない鍵のこと。
どうしょうもないこと、恥ずかしいこと
1面長な顔 2鼻が高い、評価を高める、面目を施す
目先の小さな利益を得ようとして、大きな損失を出すこと。小さなことをいい加減にしたせいで、大きな失敗をすること。日本語の四字熟語「因小失大」の原型。
使い方は(1)酸素不足などからの昏迷状態(2)飲酒、薬などの朦朧な状態(3)精神的な問題から自律神経失調症などの状態(4)心を奪われるなどでの放心状態(惚れ惚れ)など幅広い。
周りから羨ましがられる、周囲がみな羨む
本人がいない場所で陰口、諫言したり、悪口を言ったりすること。指点は「1指し示す、教える、手ほどきする 2(陰で)非難する 3論評する」の意味。
无风不起浪「火の無い所に煙は立たぬ」の逆の意味で「風がないのに波が立つ」⇒「根がなくても花は咲く」の意味となる。
消耗し尽くす、完全に消滅する
人間の感情、「爱」(愛情)「恨」(恨み)「情」(感情)「仇」(憎しみ)を指している。
太っ腹の、気前がよい
生离「生き別れ」と死に別れのこと。
人の心を捉える、みんなに受け入れられる
酩酊は「したたか酒に酔うさま、酩酊する」の意味。
常想一二,不思八九(cháng xiǎng yī èr, bù sī bā jiǔ)
学高为师,身正为范(xué gāo wéi shī, shēn zhèng wèi fàn)
ネット用語でzqsgとしてピンインの頭文字でよく表す。实感は「実感、本当の気持ち」の意味。反義語は、虚情假意「見せかけだけのやさしさ、うわべだけの親切、口先だけの好意」。
纠缠は「からみつく、つきまとう、邪魔する」の意味。
马はmarkの意味。とりあえず先に印を付け後で見るということ。後でじっくりと見る価値があるものに対して使う。
ナチス・ドイツの政治家であるゲッベルスの谎言重复一百次就会成为真理「嘘も百回言えば真実となる」という台詞による。たとえ嘘であっても繰り返し言い続ける事で、誰もが真実と感じるようになるという意味。
副詞として使用する
広東語圏でよく使用される。普通語で美女のことを広東語では靓女という。
新郎新婦
正直な、嘘偽りのない、誠意のある
1口に出さないと気が済まない、言わないとすっきりしない 2つっこまずにはいられない
雷品は「質の悪い商品」の意味がある。踩雷「外れを引く」と同じ使い方。吐槽は「1愚痴る、批判する 2ツッコミ」の意味。
(他人の失敗や不幸を見て)気持ちいい、喜ぶ、晴れ晴れする
逼数=b数。「これがどういうことか分かっているの」というニュアンスの意味。