何が分かるというのか
反語で何も分かっていないということを強調する。
ことば帖
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反語で何も分かっていないということを強調する。
福建地区、台湾で主に使われる。
名誉(名声)と利益を重要視する
巻き添えにする、巻き込む、悪の道に引き込む
温かい顔と冷たいお尻がそれぞれ双方の温度差を表している。
每一步都算数も同じ。一つひとつの経験が自分のためになっているということ。
人模狗样は「1子供がこましゃくれた様子をする 2わざとらしく格好をつける、不似合いな身なりをする」の意味。
防窥膜は「覗き見防止シート(フィルム)」の意味。
别惹我でも同じ。
安定せずに揺れる、上下に弾む
軽くとも...重かったら...、少なくとも...最悪の場合...
ピンインは(shé yì)もしくは(zhe yi)どちかでも可。
仏教用語で口業とは(口でする行為)を指し、善悪(善業・悪業)いずれかの結果を招くとされる。
「無数の蚂蚁(アリ)に心臓を少しずつ食べられる」ような心情的な辛さのこと。
并家婚、两家拼も同じ。今までの古い冠婚葬祭のしきたりに囚われない結婚の在り方。男女がAA制(割り勘)の考え方に基づいた男女平等の結婚観。例えば、男性側は家や車を購入し結納金を用意するという負担はないが、女性側も子供を2人生み1人は母方の苗字を名乗り跡取りとなるという権利を主張するなど。また女性が嫁入りする、男性が婿入りをするという考えではなく両家がともに良い関係を保ってひとつの家族であろうとする考え方。
ご褒美や感謝の気持ちとして(チキンを)あげるという意味。
ファンに媚びを売る有名人、ファンに迎合する芸能人
太極拳達人である老齢の王慶民が格闘技の素人と闘ったが、予想外に30秒に3回もダウンしてKO負けとなったことで生まれたネット用語。王慶民が「若者は武術を尊重せずに不意打ちをした」との負け惜しみを言ったことから。不讲武德だけ単独で使うことも多い。
相手の攻撃に対してどう対処(防御)するかの形稽古。問題や困難に直面しても、どう対処するかを予め心得ておくべきだということ。
気が進まない、いやいや(しかたなく)、しぶしぶ
拖課、圧堂、延堂、压堂、留堂も同じ。
止まることなく疾走する、飽きることなく熱心に努力するさま。
一咬牙一跺脚でも同じ。
不文雅も同じような意味。
上半身裸
もう死ぬ、おわった
应变は「1突発事態に対処する 2〈物〉ひずみ、応力変形」の意味。
神采「顔つきと色つや、顔色、表情」の意味。神采奕奕(shén cǎi yì yì)は「顔色がつやつやとして元気いっぱいである」となる。自信に満ち溢れる、充実感があるなどの表情を形容する。
空の雲が重なったり広がったりする様子。2は周囲に影響されることなくマイペースな心情を表す。
人比山高,脚比路长(rén bǐ shān gāo, jiǎo bǐ lù zhǎng)
极度不舍でも同じ。依依不舍になると成語になる。
幅広く友好関係を持つ、よい友達と多く交流する
成双成对も同じ。
三五成群は「三々五々群れをなす」の意味。
恩を施しても見返りを求めない
お金を一生懸命に稼いだとしても身体を犠牲にして病気になったり、または使う時間がなくて幸福を手に入れられないのなら何の意味もないという意味。