ドキドキする、ときめく
ドキドキする、ときめく
ことば帖
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ドキドキする、ときめく
外面も優しそうで内面も心が温かくやさしいという萌点「チャームポイント」を持っているひと。软萌男になると、一緒にいて安心できる、母性本能をくすぐるようなとも言えるが、男らしくなく頼りないとも取れる。
卸妆が「メイク落とし、化粧を落とす」となるが”脱妆”が使われるときもある。
ベースメイク
浮粉は「メイクの粉浮き」。
続けざまに襲って来る、次から次へと絶え間なくやって来る
断头饭とは古代の意味では、死刑の前の最後のご飯のこと。ドラマなどでバッドエンドになると分かっているカップルを楽しみながら見ること。
困難や苦痛を耐え忍ぶ、苦労や試練を厭わない
妈的と同じ意味。
司馬遷の史記にある、一饭之德必偿,睚眦之怨必报「一碗のご飯という徳にも必ず償い、小さな恨みにも必ず報復する」からの引用。
商品やサービスの価値が値段相応であるということ。物超所值は「超お買い得、お値打ち、コスパが良い」の意味で、値段以上の価値があることを強調する。
「恩を受ければすぐに報い、仇を受ければすくに復讐する」。すなわち、あれこれ考えるのではなくストレートである、性格がはっきりしているという意味。
鼻につく、無礼に、挑発する
见鬼だけでも同じ。
直訳すると「あなたはどうして神様にならないの」。あなたがそんなにすごいなら神様になってすべてを支配すればよいというニュアンスだが、「調子に乗るな、つけあがるな」という戒めの意味でもある。
2は卧槽(wò cáo)と同じ意味。
もともとは仏教用語で「多くの劫を経る」という意味。輪廻思想により生まれたのは、修業期間と捉える。多くの災難に遭って苦労を経て覚(さと)ることが、人生の修行となるという考え方。渡劫は同じ意味の道教用語となる。
历劫と同じ意味。历劫が仏教用語なのに対し渡劫は道教用語。災難や困難は天から遣いが降りて来て用意されるもので、これを修行と捉えることで人間的に成長でき能力も与えられるという考え方。
丢人现眼「恥をかく、面目を失う」ひとのこと。~包は「~タイプ」の意味で使われる。显眼包「でしゃばり、目立ちたがり屋」、小哭包「泣き虫」など。
无关は「...にかかわりがない、...とは無関係である」、紧要は「重要である、大切である」の意味。
客户至上、用户至上も同じ。
三个臭皮匠,赛过诸葛亮(sān gè chòu pí jiàng, sài guò zhū gé liàng)
启齿は「口に出す、言う、話す」の意味。
(レベル・条件・状態などが)まずまず、まあまあ、悪くない、概ね良い
芟繁就简でも同じ。
思ったことを言葉にする、感じたまま発言する、思わず口に出る
鼎沸は「湧き立つ」の意味。
抑えきれない高鳴る鼓動
昔、床屋が店舗を持たずに商売していたとき、片方に散髪道具と椅子、もう片方に頭を洗う熱いお湯を用意していたことから。一方だけが熱くなっているということで、片方は情熱があるのにもう片方は冷めているときなどに使用する。
万般皆苦,唯有自渡(wàn bān jiē kǔ, wéi yǒu zì dù)
手快有手慢无は「早ければあるが遅いとない」=「早い者勝ち」の意味となる。
絶対にあきらめない
直訳すると「決して退くと言わない」となる。永不言弃と同義語。
虽九死其尤未悔も同じ。
社会に無関心である、自分以外の事に関心を寄せない
桃花は桃の花の意味であるが、男女の恋愛を指す。桃花运は「恋愛運、女運」の意味。桃花杀も同じ。