常識がない、物分かりが悪い、空気が読めない
常識がない、物分かりが悪い、空気が読めない
ことば帖
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常識がない、物分かりが悪い、空気が読めない
”无章可循”と同じ意味。有规律可循は「普遍的な(一定の)法則、繰り返される規則」の意味。
どちらが正しくどちらが間違っているか、真偽
直訳すると「洗濯板に跪く」となるが、妻が夫に土下座させるだけでは気が済まず、懲罰として更に洗濯板の上に跪かせることを表現している。
仿佛、好像と同じ。
心里长草でも同じ。「心に草が生える→雑念が生まれる」となる。
2はもともと相手を気遣うことにより自分に心の平安が得られるということから。
1空包を撃つ 2現実味のない話をする
思いも寄らぬ、考えもしなかった
命知らずな悪人、人命を軽視する輩
翌日、次の日
敢想敢做でも同じ。
无规律可循は「(これといった)法則や原理がある訳ではない」の意味。
「走一步算一步」、「走一步再走一步」も同じ。明確な考えも、目論見もなく進むということ。
戳には「突く、刺す、突き刺す」の意味。
足元が軽い、足取りが軽やか
一眼望不到头なら「最後まで見通せない、先が見えない」となる。
瑕疵は「傷、欠点」の意味。
様々な生き方や色々な価値観があるが、生死観として命の価値は全ての人が平等であるということ。
遜色ない、引けをとらない
无时无刻と同じ意味。无时无刻不、无时无刻不在とも言う。
心臓がバクバクする、心がドキドキする
缓には「回復する、息を吹き返す」の意味がある。
停歇は「1廃業する、店をたたむ 2とどまる、休む 3やむ、やめる」の意味。
見るに堪えない、見るに忍びない
看在~的面子上で「~の顔に免じて」となる。
身体を左右に不均衡に揺らすこと。
本人がいない場所で陰口、諫言したり、悪口を言ったりすること。指点は「1指し示す、教える、手ほどきする 2(陰で)非難する 3論評する」の意味。
太っ腹の、気前がよい
新郎新婦
战绩不菲でも同じ。
極限の、究極の、最大限の、最高の境地
1広げる、開ける 2かき上げる 3心を開く
上着の裾
心有所向、心之向も同じ。「心所向往的的地方」の略語。
心里没有数も同じ。