自らの喜びのために生きる
自らの喜びのために生きる
ことば帖
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自らの喜びのために生きる
共同勉励のこと。
可甜可酷、甜酷双修も同じ。酷=cool。
莫は「するな」、大意は「不注意である、いいかげんである、油断する」の意味。”いいかげんにしてはいけない”→”侮るなかれ”となる。別大意でも同じ。
なにもおろそかにできない→すべてが重要である。天下无小事「どんなに些細なことでもそれが重要なこと」、安全无小事「安全は軽視することができない」。
過去の失敗の経験を吸収するということ。长教训「よい教訓にする」。
不长记性は「(過去の失敗を教訓とせず)学習能力が低い」の意味となる。吃一堑,长一智「失敗から学ぶ」の類義語。吸取教训「教訓から学ぶ、経験を糧にする」。
(アイデア・ひらめきなどが)ふと湧き上がる、突然思い浮かぶ
相手のプライベートや感情に踏み込まない関係。例えば都市部の隣に誰が住んでいるのかも知らないような気薄な浅い人間関係など。
反義語は血亏「大損失、ボロ負け」。血亏は一般的には「貧血を起こす」の意味。
天罡は「北斗七星」のこと。道教思想では北斗七星が神格化されており、それに逆らうという意味。
大衆を魅了し引きつける力、また信頼力があること。号召は「呼びかける、呼びかけ」の意味。
受けた恩にたいへん感謝するもそれに報いる術がないという気持ちを表す。
无缝は「縫い目のないこと、シームレス」の意味。无缝衔接「続けざまに、立て続けに、次から次へ」。
阴间「死後の世界」、作息「生活のリズム」。生きている人が眠るときに起きていることを冥界にいるようだ
神ワザ、離れわざ、超絶テク、神がかりの技
卡扣式は、閉めるときに「カチャ」っというのが特徴。留め具がはっきりあるもの。嵌入式「はめ込み式、はめ合わせ」と。造の建築の「木組み」に見られる工法がはめ合わせの代表。置くだけのはめ込み式のフローリング、スマホのはめ込め式ケースなど。卡扣行李箱「フレームタイプのスーツケース」。
ナイフについた血を舌で舐める→1残酷の極み2舌が切れる恐れがあり非常に危険
仿真植物、模仿植物、人造绿植でも同じ。
打软腿と同じ。
結果、影響、効果が表れるまで一定の時間を要すること。
缺少火候、缺了火候、欠火候、缺火でも同じ。火候「1火加減 2〈喩〉(道徳・学問・技能の)程度、素質 3〈喩〉肝心な時機、潮時」。
隶属感は同義語。
常識はずれ、不真面目、いい加減、まともでない
散々な目に遭う、憂き目を見る、惨状に見舞われる
2は突き抜けるように勢いがあるということで強調として使用する。
牛市「ブルマーケット、強気相場」。冲天は突き抜けるように勢いがあることを表す。
奶里奶气は〜里〜气の強調形。
小刀拉屁股,开眼了(xiǎo dāo lā pì gu, kāi yǎn le)
秀=show。
神还原は「非常に似ている、そっくりである」。
爆冷门も同じ。暴冷は「バカ寒い」。
美翻了天、美翻了も同じ。翻天は「1天をひっくり返す 2〈喩〉政権をひっくり返す」の意味。ただ、牛翻天、笑翻天、帅翻天、爽翻天、萌翻天、嗨翻天、辣翻天、骂翻天のように形容詞のあとについて強調するときにも使用される。美翻天际も同義語。出天际「突き抜けて~だ、飛び抜けている」の意味であるがミックスされている。
2の意味は他人の回答をただそのまま写すだけというところから派生したスラング。
大~特~で「思いっきり~する、最大限に~する」などの強調形となる。
唐の時代の高級官吏は亀の装飾品を付ける風習があり、ランクごとに銅、銀、金と分れていた。そのため、高い身分で金持ちの男性を比喩した。钓金龟婿で「玉の輿に乗る」となる。