絶対だ、任せて、保証する
包~的の形でも同じ。包=肯定、确定、保证。
ことば帖
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包~的の形でも同じ。包=肯定、确定、保证。
干一行,怨一行、吃一行,怨一行も同じ。
炭水化物が体内のエネルギー源であるように、メンタル(精神的)にもエネルギーになるものが必要であるという意味。
Appleに搭載されている音声アシスタント「Siri」のように質問すれば回答はするが、決して自分からは話しかけることはない人。
嘻嘻は嬉しい笑い。嘻嘻不嘻嘻は「喜んだと思っていたら急に気分が落ち込む」となる。
一人称として使うことが多い。馋人「食いしん坊」、丫头「1女の子 2ふしだらな女、この女」。大馋小子「食いしん坊の男の子」。
マクドナルドのCMでドナルドが使っていた掛け声。特に意味はないが嬉しい時に発する。
広義には事務所で長時間座りっぱなしでなる腰痛。また下半身の活動が低下して代謝が悪くことにより、肥満や糖尿病のリスクが高まる職業病のことを指す。英国の「デイリー・メール」が、Desk Buttと表現した造語を中国語訳したもの。なりやすい体型としては、梨型身材「洋ナシ体型、下半身デブ」。
1激変、大改造 2イメチェン、超あか抜ける
美得很と同じ。
3はネット用語。二枚目男優を言うこともあるが、花瓶女、花瓶式的漂亮、花瓶型美女などの言い方で女優を形容することが多い。奶油小生「(演技力がなく顔だけがよい)二枚目男優」。
DNAにまで刻まれるぐらい強い印象に残った昔の記憶が呼び覚まされるという意味合いで使う。
月光族は給料を使い切るというのが強調されるのに対し、月欠族は支出が給料より多く、その差額分が赤字となる。この月欠族は給料も低く親の脛をかじる生活をしている啃老族に多いと言われる。月欠族になる原因には、給料が低いため、浪費癖がある、夫婦で月光族であるなど様々である。
90年代生まれ以降は、お金を稼ぐ苦労を知らず、ファッションや飲食など快楽に好きなだけ使ってしまい金銭の管理能力がない人が多い。そのような人たちを揶揄することで使い始めるようになった。中には他人にSNSなどで自慢し見せびらかすために背伸びした生活を送り毎月の収入を使い果たす人もいる。精致穷「浪費が多く貧乏生活をする人、身の丈に合った生活をしない人」。月光族「給料を1ヶ月で使い果たす」、星光族「給料を1週間で使い果たす」、月欠族「支出が収…
美美哒、美美的と同じ意味。
人間味溢れる様子を表現する。日常生活の中で自分を客観視して生きていると深く実感できるような感覚のこと。活人感は「飾らない人間らしさ」となる。浓烈的活人气息、活人气息十足などの言い回しがよく使われる。
相由心生(xiāng yóu xīn shēng)「心は顔に表れる」をもじったネット用語。高薪(高給取り)の人は美容、食事、運動などにお金をかけることができるので长相(容貌)が美しくなるということ。給料をもじったネット用語は、このほかに随薪锁欲「収入に応じて無駄遣いしない」、问薪无愧「給料を上げてくれ」がある。
直訳すると「ファンフィルター」。自分の推しに対して好きすぎて偏った見方をしてしまい、欠点や嫌なことが見えないなどの現象のこと。粉丝滤镜厚
拧螺丝も同じ。一般的には「ネジをつける、締める」の意味。スラングとして、一日ネジを付けているような流れ作業の単純労働を指し、自虐するときによく使う。
牛や馬は草を食べさせてもらい一日中働く。草=お金となり、自ら生きていくために会社にこき使われる、搾取されるという意味から。自嘲するときによく使用される。当牛做马は「牛馬の如く働く、奴隷のように働く」の意味。吗喽、搬砖人、牛马人と同じ意味。黄包车夫「人力車の俥夫」は昔は牛马とも呼ばれていた。
反思は「(過去を振り返り)改めて考える、再確認する、顧みる、反省する」の意味。”反思怪”は反思ばかりしてしまう人のこと。また前進するより過去を振り返ってばかりしてしまうマイナス思考とも言える。
だんだん国民に知られるようになる、広く一般層に知れ渡ること。火出圈は「大ブレイク」で強調形。
もともと風が吹く音を表す擬態語であり、熟語として飒爽英姿は「さっそうたる雄姿」の意味。ネット用語として「飒」が用いられ、人に爽やかな印象を与える単語として使われている。
aはAlphaの略で、男らしい、凛々しいの意味。自信があり意欲的で社交的でリーダータイプのこと。飒は多くが女性を形容する単語。誰もが憧れる女性像やキャリアウーマンのような風貌を形容する単語。又酷又飒は「クールでスタイリッシュ」の意味。
今まで費やしてきた時間や注いできた情熱から抜け出す。出坑も同じ。
保姆は、特に子供の世話をするお手伝い、家政婦、つまりベビーシッター、家政婦のこと。子供のことを何から何までやるということで、細かいところまで十分に行き届きくサービスや手取り足取り教えるときなどに使う。手把手教と類義語。
有手就行と同じ。直訳すると「手があればできる」。つまりとても簡単であることを形容する。
开门は普通は「ドアを開ける」の意味であるが、ここでは形容詞のように使う。特别开门、好开门、太开门了、挺开门も同じ。骨董品を見るときの表現として「开门,一眼货(一眼开门)」(一目見て本物と分かる)がある。ネットライブである鑑定士が「这很开门」と言ったことからネット用語として使われるようになった。
テレビドラマの《父母爱情》がもとになったネット用語。登場人物である「德华」は、休みの期間に帰省してお兄さん夫婦の子供5人を世話する。そのため当代德华(現代の德华)は、若者が帰省して苦労しながら子供の世話をすることを指す。大学生が帰省すると大学生德华と呼ぶ。
できないからと言って通る道が平らでないからと責め立てるなということ。
根号36(gēn hào 36)
過度な競争社会、過酷な内部闘争に巻き込まれる状況を象徴してた単語。インボリューション(involution)「進歩なき発展」の訳とされているが、「内巻き、内向性」(物事が外側ではなく、内側に向かう動き)のこと。受験勉強で過剰なまでの競争をして勝利を勝ち取ったものだけが、社会的な成功を勝ち取ることができるという考えが基本にある。学びの本来の目的や何のために学習するのかと考えるより、受験勉強自体が目的となり社会で成功するためだけに学習する…
内卷「過度な競争」をせずも、完全に躺平「横になり頑張らない」という態度ではなく、ほどほど頑張るという姿勢のこと。
装逼、装Bと同じ。
ザマ、なんていう有様
当選者数は決まっているため、参加者が多ければ多いほど当選確率が下がる。自らが抽選に参加することで分母を上げ、当選確率を下げることになる。当選などする訳がないと自虐する表現。拉低は「引き下げる」の意味。