何考えているの、いったいどういうつもり
咋=怎么。
ことば帖
このカテゴリに収めた中国語です。
収録していることば 2303語
咋=怎么。
难绷でも同じ。绷住で「感情を押し殺す」となる。绷住笑容は「笑いを押し殺す、笑いを噛み殺す」となる。
疲労を解消できないだけでなく、精神的または肉体的な疲労を増大させるような休暇のこと。
引众怒、引发众怒でも同じ。
「不是」「不对」の意味であるが、少し強調される。
2は形容詞を強調する。
得之我幸,失之我命(dé zhī wǒ xìng, shī zhī wǒ mìng)
情報格差、リテラシー格差、デジタルデバイド
最高、満タン、いっぱい、フル(FULL)、満ち溢れる
(悪質な手段で)多くの人から金を集める
”招”はよく使用される「手招きする、募集する」の意味のほかに「(好ましくない事物を)招く、引き寄せる」「うつる、伝染する」の意味がある。
貫禄と威厳に溢れる、迫力がもの凄い、力強く壮観な
高智商「(IQが高い」。智性风と同義語。高智感穿搭「知的コーデ、インテリ風スタイル」。高智感妆容「インテリっぽく見せるメイク」。
”不一样”は同じでないとなるが、”不重样”はタイプや組合せが違う、重ならないという意味となる。洋服にたとえると、コーディネイトで”不一样”は、毎日違う洋服を着るとなるが、”不重样”なら昨日と同じジーパンを穿いたとしても、上着は変えて同じパターン(組み合せ)にならないという意味。
电动自行车、电瓶车と同じ意味。もともと北方地域のスラングだったが今は一般的に使われる。広東圏では电鸡という。
1は财源滚滚の意味。 2は发财(fā cái)=发菜(fà cài)、好市(hǎo shì)=蚝豉(háo shì)の発音が同じことから広東圏でお祝いのときなどに好まれて出される料理のこと。发菜は「淡水の藻」、蚝豉は「生牡蠣を干したもの」。このほかにも发财好市粥、发财好市汤、发财好市大利など色々な料理がある。发财好市大利の大利は「猪舌头」(豚の舌)のことで広東語での発音が大利と同じことや別名が「招财」で縁起がよいとされる。
「其奈我何」の四字熟語の口語的な言い回し。反語的に使う。
孰は疑問代詞として「いずれ、どちら」というように使用される。 孰是孰非、孰对孰错 「どちらが正しく、どちらが間違っているか」、孰优孰劣「どちらが優れ、どちらが劣っているか」、孰真孰假「どちらが本物で、どちらが偽物か」。
丢脸、丢人、丢面子(没面子)、出丑、跌份と同じ意味。
翘辫子「死ぬ、おだぶつ(になる)」から派生したスラング。
これ以上の幸福はない、どれだけ幸せか、なんと幸運なことか
論理立てて話す、理性的に話す、理路整然と議論する
小伙子と同じ意味。
同じ画面やフレームに入る、同じ写真におさまる
気性が荒い男性、だらしない
摄影棚と同じ。
荒には「(深刻な)欠乏、不足」の意味がある。电荒「電力不足」、水荒「水不足」、房荒「住宅難」、用工荒(民工荒)「人手不足」、学生荒「学生不足」、米荒「コメ不足」、婴儿荒「少子化」、芯荒「極度な半導体チップ不足」、剧荒「見たいドラマがない」、书荒(文荒)「読みたい本がない」、片荒「よい映画が少ない」、歌荒「聞きたい曲がない」、衣荒「着れる服がない」など。
荒には「(深刻な)欠乏、不足」の意味がある。水荒「水不足」、房荒「住宅難」、用工荒(民工荒)「人手不足」、学生荒「学生不足」、米荒「コメ不足」、芯荒「極度な半導体チップ不足」、剧荒「見たいドラマがない」、稿荒「原稿不足、投稿するものがない」、片荒「よい映画が少ない」、书荒(文荒)「見たい本がない」、歌荒「聞きたい曲がない」、衣荒「着れる服がない」、婴儿荒「少子化」の意味。
〜兮兮で強調を表す。慌兮兮、贱兮兮、惨兮兮なども同じ使い方。
〜兮兮で強調を表す。慌兮兮、贱兮兮、脏兮兮なども同じ使い方。
〜兮兮で強調を表す。惨兮兮、慌兮兮、脏兮兮なども同じ使い方。
「美人は三日で飽きる」の考えに近い。美しい物を見過ぎたり触れることに慣れてしまって、美に対する感覚や刺激が麻痺したり新鮮さが失われ何とも思わなくなること。审丑疲劳「醜いものに惹かれる、醜悪に魅了される」。
滴酒未沾(滴酒不沾)は「一滴の酒も飲まない」となる。
何も食べない、何も喉を通らない
高水準、非常にレベルが高い
上品さ、エレガントさ、雅やかさ