どんどんのめり込む、ますます深みにはまる、泥沼化する
どんどんのめり込む、ますます深みにはまる、泥沼化する
ことば帖
このカテゴリに収めた中国語です。
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どんどんのめり込む、ますます深みにはまる、泥沼化する
(もう一杯)おかわり
道理のある話、公正な言葉、もっともな話、中立的な見解
续杯は飲み物、续面は麺の替え玉の時に使う。不限量续汤「スープおかわり自由」。米饭免费续のように(碗)は省略されることも多い。
鉄の雄鶏は毛が抜けない。一毛不拔「毛の一本さえも惜しむ」ような人、つまり一銭も使いたがらないようなケチを表す。
绝对不是、一定不是と同じ。
稲盛和夫の自叙伝『ガキの自叙伝(私の履歴書)』の中国語訳。
2はこのほか、跑量款「量産品」、跑量价「スケールメリットでコストを削減した価格」などの使い方がされる。
~都~了の決まり文句。来都来了は「せっかく来たのだから」。
拉近关系、搞关系なども同じ。
顶级奢侈品の略語。高奢と類義語。太顶了「ずば抜けている、レべチ」。
首次尝试、第一次尝试の意味。
2はネットミームとして、それぐらいで横歩きして(いい気になって)というユーモアな表現から生まれた。
2は東北地方の方言。
找碴(zhǎo chá)も同じ。看图找茬「間違い探し」。
日の出前や日の入り後に発生する空が濃い青色に染まる時間帯のこと。黄金时刻「ゴールデンアワー」は、太陽が低い位置にあり、全体が黄金色の拡散した温かい光に包まれる時間帯のこと。
本当に思っていることは自然と表情や態度に表れるということ。
投資や事業などの失敗から全財産を失うこと。
售完无补も同じ。
1(物理的に)絞り出す、搾り出す、押し出す 2(時間やアイデアを)絞り出す、捻り出す
効き目抜群、効果てきめん、百発百中
耳障りである、聞くに堪えない、聞いて不愉快である
拔头筹も同じ。頭ひとつ抜きん出ていること。
シンプルにする、簡素化する、無駄をなくす
執拗につきまとう、とことん執着する
百般无奈、无可奈何などと同じ。
物事の軽重についての言い方。何も起こらず過ぎ去るかもしれないが、重大になるリスクが潜んでいること。
可休矣でも同じ。万事休矣「万事休す」。
误认为「思い違い、勘違いをする」。误以为は誤った憶測であり、误认为は誤認識しているときに使う。
语气词も同じ。語尾につける文末助詞のこと。語気を柔らかくフランクし、甘え口調で可愛らしくするなどのほか、念押し、確認、呼びかけのために使う。終助詞、文末詞など様々な言い回しがあるが、日本語の「だよね、よね、ね、か、な、なあ、よ、ぞ、しょ」などと同じ。中国語の語気助詞は「~呀(ya)、~啊(a)、~呢 (ne)、吧(ba)、〜喔(ō)、~哦(ó)、~嘛(ma)、~阿(a)、~的 (de)、~啦(la)、~嘞(lei)、~呦(yōu)、~…
当用则用,当省则省(dāng yòng zé yòng, dāng shěng zé shěng)
2はタスクを完了するための最後の重要なステップのこと。中国共産党全国代表大会で使われるようになった用語。
必死にしがみついて頑張る→「諦めないで、頑張り続ける、もう少しの辛抱だ」。
顶刮刮と同じ。
映像のカットとカットを前後で違和感をなくし、動画にリズムや動きを与え自然につなぐためのエフェクト(効果)のこと。
硬规定でも同じ。