見れば見るほどよい、何度見ても飽きない
耐听型「聞けば聞くほどよい、何度聞いても飽きない」。
ことば帖
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耐听型「聞けば聞くほどよい、何度聞いても飽きない」。
外面、内面や行動、態度などが醜いということ。
もともと古代の夫が自分の妻を謙って表現する呼称。山妻、贱内なども自分の妻を謙った言い方。
外から傍観者としてではなく、中に入って自らが当事者として関わること。
「仰天長嘆」。困難な状況に対する深い無力感、憤りや悲しみなどの感情を表現する。
手荒い、粗暴である
悪巧み、謀計をめぐらす
腻「1脂っこい、しつこい 2(たび重なり)飽き飽きする、うんざりする、いやになる、退屈する」。
操心は「気をつかう、心を煩わす、配慮する、心配する」の意味。
野ブタは高価な食べ物が食べられない(合わない)という意味。
渗入「1侵入する、しみ込む 2あらゆるすきをねらって入り込んでくる」の意味。
不能自拔、无法自拔と同じ意味。
あとから来る余韻や効果、残るダメージ、少し遅れてくる生理的反応のこと。
玫瑰(バラ科のハマナス)色を指している。ピンクの色の詳細はこちらを参照。
莫兰迪はイタリアの画家であるジョルジョ・モランディのこと。モランディは主に静物や風景を描いているが、どれもくすんだ色調で彩度が低く抑制された中間色が用いられているという特徴がある。
运动镜头の略。
”霸占着麦克风不放的人”の意味。麦克风「マイク」を霸占「独占」して放さない人。
奢望、奢想も同じ。
晕晕乎乎も同じ。
古代中国の風水学で男性の運気を上げたり、金運をもたらす女性を指す。享夫福も同じ。帮夫も「あげまん」の意味があるが、どちらかというと運気というより「内助の功」で男性を開花させるという意味合いが強い。
虚有其表、徒有其表と同じ。
2は昼夜逆転や眠れないなどのデジタル時差ボケのこと。
鏡が割れる→男女が別れることの比喩となっている。破镜重圆「離散や離縁した夫婦が再びいっしょになる、元のさやに収まる」の成語から独立して用いられるが、ほとんどは重圆を伴って使用する。破镜不重圆、破镜不能重圆、破镜难重圆は「破鏡再び照らさず」(夫婦の離別など、いったんこわれた関係はもとにはもどらないというたとえ)となる。
软乎乎も同じ。
挂相も同じ。
莫名其妙「何が何だかさっぱりわけが分からない、不思議である」でよく使用される。
”为何不可”でも同じ意味。反語で「どうしてダメなことがあろうか→いいじゃないか」の意味。
1境界を越える、一線を越える 2限界を超える、極限にある
刷新は「刷新する、更新する」、认知は「認知する」の意味。今までの固定概念(知覚、記憶、感覚、ロジック、想像)が刷新されたり、新しい知識を手に入れるときに用いる。
阴阳失调も同じ。易学の陰陽の考え方については阴阳平衡を参照。万物は陰陽のバランスを保ちながら変化・調和しているため、それが崩れると健康など様々なことに支障があるということ。
当回事は「重く見る」の意味。否定形+当回事で「軽く見る、見くびる」となる。
花自向阳开,人终向前走(huā zì xiàng yáng kāi, rén zhōng xiàng qián zǒu)
同時に出現する、こぞってやって来る
月亮脸、月牙脸とも言う。鞋拔子は「靴べら」の意味。
一步错,步步错(yī bù cuò, bù bù cuò)
過去の経験から学びがなく、注意力が欠如して成長がないときなどに使う。