かなり劣る、ずいぶん悪い
比...差远了の形になることが多い。差がものすごくあるときに使う。
ことば帖
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比...差远了の形になることが多い。差がものすごくあるときに使う。
保饭碗も同じ。饭碗は「1飯茶碗 2〈喩〉糊口の道、生活のよりどころ」の意味。端饭碗「仕事につく、職を得る」、抢饭碗「仕事を奪い合う」、丢饭碗(砸饭碗)は「生活の糧を失う、失業する」、铁饭碗「食いはぐれのない職業、安定した収入源」、瓷饭碗「いつクビになるか分からない仕事」となる。
0成本も同じ。先行資本投資が必要ないこと。
心跳は「胸(心臓)がどきどきする」の意味。
以前のようには戻らない、昔の面影がない
数値、値段、評価などが理不尽に実際以上高いこと。
うんざりする、気分悪くする、鼻につく、嫌になる
大きな魚が小さな魚を食う〈喩〉弱肉強食、弱い者いじめ
1さっぱりした(爽やかな、口当りのよい)甘さ 2清く愛らしい、甘く透き通った
柔软滑润の意味。软糯「1柔らかくもちもちした 2ふさふさした 3(話し方が)柔らかい、穏やかな」。
光芒は光のすじのこと。宗教的な意味合いも持ち、神の慈愛や真理の教えが万民が住む隅々まで行き渡る様子を表現する。
万事起头难も同じ。
会听不会讲でも同じ。
1妖精になる 、人間に化ける妖怪 2(特定の分野に)精通している
甘心は「1自分から進んで...する、心から望んで...する 2満足する」の意味。
吹捧「おだて上げる」の意味。
靠命运のこと。”靠命硬”と言っても同じ。靠拼命が「命懸け」の意味。
大~特~で「思いっきり~する、最大限に~する、とことん~する」などの強調形となる。
溢美の言(いつびのげん)。度を越して褒めちぎること。溢美之言、溢美之辞も同じ。
跷班と同じ。
穷时考验的是妻子,富时考验的是丈夫(qióng shí kǎo yàn de shì qī zi, fù shí kǎo yàn de shì zhàng fū)
可堪でも同じ。「どのように耐えられるのか→どうして...できようか」となる。
余すところなく表れている、完全に表現されている
広東語のスラング。台湾語では三八、普通語では长舌妇となる。
(皺がない、滑々した)ツルツル感、落ち感
『論語』の「有朋自远方来,不亦乐乎」「遠方から友人がはるばるやって来る、それは非常に嬉しいことではないか」から。本来は嬉しい、幸せという意味だが、「非常に~だ」というように用いられる。
どんどん上がる、目まぐるしく上昇する、着実に増加する
暇なとき、時間があれば
習近平主席が2017年の年頭の祝辞で述べた言い回し。「腕をまくって頑張る」となり何かを本気で一生懸命に取り組むときに使用する。
尽力而为,量力而行(jìn lì ér wéi, liàng lì ér xíng)
まるで~のようだ、まさに~だ
包袱は「1ふろしき 2ふろしき包み 3(精神的な)負担、悩みの種」の意味。放下包袱「肩の荷を下ろす」。
咯噔は「1(物が折れたり切れたときの)ぼきっ、ぶつっ 2(堅いものが当って出る音)かたっ、がたっ、こつん 3(突然の出来事に驚ろいて)どきっ」の意味。
庶民、平民、一般市民
狡猾で強引、ずる賢く横暴
高下立见も同じ。