手をこまねいて、何もしないで
搓搓小手等、搓搓期待、搓搓小手期待、搓搓手期待、期待地搓搓手となると「手をこまねいて待つ、何もしないで期待する」の意味となる。搓搓手は「手をこする」の意味。
ことば帖
このカテゴリに収めた中国語です。
収録していることば 2303語
搓搓小手等、搓搓期待、搓搓小手期待、搓搓手期待、期待地搓搓手となると「手をこまねいて待つ、何もしないで期待する」の意味となる。搓搓手は「手をこする」の意味。
心(精神的)な死を表現しており、魂が抜けたようにやる気を失い状態を表す。
1傷だらけになる 2心に深い傷を負う
1人当りの費用
挺横、好横なども同じ。
(自ら)楽しみを見つける、ストレス解消する
关你什么事と同じ意味。余計なお世話だということ。
死ぬまで休むことはない⇒死ぬまで継続する、目的のためならなんでもするという意味合い。
1ひっくり返して捨てる 2横倒しで空にする 3横に倒れる
酸涩「すっぱくて渋い〈喩〉悲しく苦しい」。
悠悠闲闲でも同じ。
不为过は「~し過ぎではない」の意味。「更に注意してもし過ぎることはない」→「細心の注意を払うべき」。”已经很小心了,还是要更加小心”の意味。
稀は形容詞の前に置いて「ひどく、とても」と程度が甚だしいことを表す。
八面玲珑「誰に対しても人当たりがよい、八方美人である」の意味。六面玲珑「人や状況に適応する柔軟性」と两面刺「自身の確固たる信念」を持ち合わせなければならないということ。つまりは、八方美人でなく自分の意志もはっきりしていなければならないという意味。
周到でない、行き届いていない、手抜かりがある
心に突き刺さる、痛いところを突く
こっそりと、内密に
拿捏は「掌握・把握・コントロールする」という意味。
(平凡、単調、普通すぎて)つまらない
歩める道がない→窮地に陥る、危機に瀕する
分かっているが敢えて言わない、故意にすべてを明らかにしない
後ろに「责任」「义务」「本分」などを伴い「責任・義務・職責を十分に果たす」という意味で使う。また「投入」「努力」などを伴い「全力で投入、惜しみなく努力する」というように使用する。また「尽到」を「尽好」に置き換えても同じ。
大半を失う、ほとんどが尽きる
中国人が初対面の人に苗字を名乗るときは、ピンインが同じ名前の場合やどの字かが分からないため、どの漢字かを説明することが多い。例えば、日本でも苗字が「いとう」の場合、「伊藤」か「伊東」のどちらかが分からないので、漢字の説明をする。中国で最も多いのは「張」(zhāng)という苗字で「章」(zhāng)とピンインが同じため、「弓に長の張」(gōng zhǎng zhāng)と説明をする。洗衣液谢は洗衣液がxi yi yeとゆっくり発音すると…
编には「編む、編成する、編集する、創作する」の他に「でっち上げる、捏造する」の意味がある。
年齢より若く見える
悄悄咪、悄咪咪などでも同じ。
ストレートな、包み隠さない、回りくどくない、率直に
福德报应のこと。
入戏は「演技で役に入り込んでいる」の意味で、 出戏はその逆で「演技が不自然、ぎこちない」となる。眼神と出戏が離れて使用されている場合も多く、また出戏だけでもよく用いられている。
能力がないのに大ぼらを吹く、盛んに吹聴する
比拼は「全力で勝負する」の意味。実力で勝負する→実力に頼る。中国はコネ社会。実力だけでは上には這い上がれないと言われている。そのため、拼爹「親(父)頼み」というコネに頼る人を皮肉る単語が生まれた。この拼实力は拼爹の対局にあるものとして使用されることも多い。拼运气は「運だのみ」となる。
脳が成長しない、頭脳が足らない
顕著になる、はっきりする、目立つ、鮮明になる
顔面蒼白となる、死んだような顔
索取性命の意味。