ヒモ男、ジゴロ
小白脸が同義語。吃软饭は女性に依存して生きるという意味。もともとは上海の方言。
ことば帖
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小白脸が同義語。吃软饭は女性に依存して生きるという意味。もともとは上海の方言。
北京の方言。
熬遭でも同じ。江蘇、河北の方言。
東北地方の言い回し。
広東圏の方言。
東北の方言。干什么、做什么、弄什么の意味。
四川の方言。
四川地方の方言。2は很巴适、巴适得板、巴适得很と同じ。
巴适的板も同じ。舒服の意味で使う四川地方の方言。
北京の方言。散德行も同じ。
広東語で大噶=大家の意味。広東語圏では普通語と混ぜてよく使用する。大噶早となると「大清早」(朝早く)の意味にもなり江浙沪地域の方言となる。
上海語の言い回し。疯特啦、大疯特疯了も同じ。
天津の方言。
四川地区の方言。親しみを込めて言うこともある。
もともとは河南地方の方言。信球だけでも同じ意味。货は商品、貨物、东西(もの)などの意味であるが、这货の使い方で、からかったり、嘲笑したり、軽蔑、揶揄するときの呼称。
我滴个天=Oh my Godと同じような使い方。乖乖は四川の方言で感嘆、驚きを表す。我的个乖乖、我勒个乖乖、我嘞个乖乖、我个乖乖啊も同じ。我滴个亲娘嘞も方言で同じ。
広東語のスラング。心臓と肺に不快感を感じること。
妊娠初期から出産後100日ごろまで妊婦とその胎児の守護神のこと。ただ、四川、重慶地区の方言で生まれつきの神经病という罵倒語になる。
武漢の方言。算了(suàn le)と同じ意味。
広東地区の言い回しで吹牛逼と同じ意味。
小鼻噶、鼻嘎、鼻噶でも同じ。東北の方言。小鼻嘎版「ちびキャラ」。Q版小鼻嘎「スーパーデフォルメ(SD)」
広東語圏で使われる方言。放鸽子と同義語。香港で初めての水上飛行機の航空ショーが予定されたとき、初日に台風、二日目はパイロットが病気、三日目はエンジン故障したため。約束されたものが実行されないときのスラングとして使われるようになった。
東北地方の方言。打眼眯「居眠りをする」。
怎么这么と同じ。河南地方の方言。
发嗲は「だだをこねる、甘える」という意味。嗲文化は「上海女性の文化」で上海女性の考え方や仕草、学歴やお金に対する価値観などのこと。
上海人の外地人に対する蔑称。沪漂「上海戸籍を持たない地方出身者、外地人」と同じようにも使う。
東北地方の方言で、北京語では「乌泱乌泱(wū yāng wū yāng)」となる。
広東人がスラングとして外国人や白人の呼称として用いる。普通語では「洋鬼子」となる。
広東語の表現。
広東語で好犀利(hǎo xī lì)の意味。犀利は「1鋭い、鋭利である 2すごい」の意味。
もともと香港の方言。役になりきり誰もが認める名演技をするベテラン俳優、女優を指す。老戏骨穿搭という言い回しがあるが、「昔の名俳優・女優風の着回し」という意味で使う。
もともとは東北地方の方言。滚开「失せろ」の感情が強くなったもの。滚粗も同じ意味。貴州、雲南、湖南などでは方言で滚出去のことを滚出克と言ったりする。
山東省、山西省、安徽省の方言。
北京の方言。
「什么事」と同じ意味。山西地方の方言。
什么样的の意味。東北地方の方言で、啥は什么の意味。「为啥」なら「为什么」の意味となる。