悲しくなる、心を痛める、傷つく
伤心(shāng xīn)の意味のネット用語。
ことば帖
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伤心(shāng xīn)の意味のネット用語。
认怂の意味のネット用語ですぐに態度が変わり負けを認めること。
1お調子もののええかっこしい 2デブ
装逼、装Bと同じ意味のスラング。
装逼の意味。装13、装杯も同じ。Bはbigから。装逼族は「ええ格好しい」の意味。
断崖式降级から引用されるようになった。党内での汚職や公費無駄遣いの取り締まりが強化され、降格処分で序列を一気に降格される事件があったときに使用されるようになった。下がる、落ちる、減少などマイナスの表現を形容する。
この「好」は好+動詞/形容詞の形で程度を強調する。2は想你≒爱你となる。
不好吗と同じ意味。 它不香吗になると意味が変わる。
一部の人々(マニアだけ)の間だけで人気があったアイドル、作品、本、ゲーム、文化などが、小さなコミュニティーの枠を越えて、広く一般に受け入れられるという意味でもともと使われていた。のちに、自分の殻を打ち破るという意味にも用いられるようになった。
直訳すると「糞の上に花の彫刻をする」。
軍隊で派遣されたばかりの新米が何も分からずにいることを表現している。逆にベテランで何もかも上手く熟す人を「老兵油子」という。
小白痴の略称となるネット用語。白痴は別の意味で「理解力が低い人」と貶す言葉で使用したり、日本語と同じで知的障害の意味となる。菜鸟は「1ルーキー、新人、初心者 2レベルが低い」の意味。
死んだ豚なら煮ても大丈夫だが、半殺しの豚は火傷して苦しみ抜くという意味から。
die了
もともとはゲーム用語の「外挂」(チート行為、チートツール)から派生したネット用語。外挂はゲームを有利に進めるために裏ワザとして使用する補助器やソフトを指す。开挂も同じ意味で用いられたが、驚異的な裏ワザが発揮されることから「異次元的な、驚異的な水準の」という意味で用いられる。
赛道は「カーレースのサーキットや競技(陸上や水泳)のレーン、コース」。ただ、最近は”赛道”だけでも「領域、分野」の意味で使われることがある。
3の意味は风口论と同じ意味で使用する。注目が集まる故に過激な競争が熾烈であるという意味合いを持つ。
代购=代理购买「代理購入」は、海外のものをその国にいる人に代理で購入してもらい中国国内に送ってもらったり、ハンドキャリーしてもらうこと。反向は「(みんなと)逆方向に行く」という意味で、外国人又は海外にいる中国人が中国国内の商品などを代理購入してもらうこと。反向海淘「海外にいる人が中国国内のECサイトで買い物をする」の意味。
妈宝は「妈妈的宝贝」の意味で母親の寵愛を受けたとなる。妈宝女は「母親に過保護に育てられわがままな女性」の意味になる。爹宝女は「ファザコン女性」の意味。姐宝男は「姉に頼る、お姉さんのような存在に頼るような依存度が高い主体性のない男性」のこと。
「ひきこもり」は蛰居族。厳密にはニートは「Not in Education,Employment or Training」の頭文字で「就業、就学、職業訓練のいずれもしていない人」。それに対し、ひきこもりは、例えば不登校のようにどこかに所属しており、家にいるなどひきこもっている状態のこと。似た表現として啃老族がある。新尼特族は「ネオニート」のこと。
八卦は一般的には易(占い)における8つの陽陰の基本図像を指す。広東語でうわさ話が好き、おしゃべりという意味があり”聊八卦”は「おしゃべりをする」としてネット用語として広く使われている。
捧は「おだて上げる、ちょうちんを持つ、祭り上げる」、紅は「人気がある、流行している」の意味。
人身攻击(rén shēn gōng jī)のネット用語。
蛋腚も同じ。淡定の意味のネット用語。
1食べるマナーが悪い 2(社会的な)ルール、マナー、礼儀を軽んじる、(利益のため)手段を選ばない
断头饭とは古代の意味では、死刑の前の最後のご飯のこと。ドラマなどでバッドエンドになると分かっているカップルを楽しみながら見ること。
直訳すると「あなたはどうして神様にならないの」。あなたがそんなにすごいなら神様になってすべてを支配すればよいというニュアンスだが、「調子に乗るな、つけあがるな」という戒めの意味でもある。
丢人现眼「恥をかく、面目を失う」ひとのこと。~包は「~タイプ」の意味で使われる。显眼包「でしゃばり、目立ちたがり屋」、小哭包「泣き虫」など。
クソ、糞〈喩〉取るに足らないもの
南方出身の人という意味のネット用語。
碉堡了を更に強調した用語。
很棒、超棒の意味。牛牛哒、溜溜哒、棒棒的でも同じ。
食べて食べて食べまくる
别逼逼「くどくど言うな」の意味。”少bb”も同じ。
2はネット用語。”直球男”となればストレートに話す男性という意味。
「王宝钏挖野菜」の現代版の言い回しとなる。京劇などで演じられる「王宝钏」は架空の人物で唐朝の総理の娘。現代版ドラマの王宝钏は貧しい青年(薛平贵)と恋愛し勝手に結婚したことから親から勘当される。薛平贵は国外へ追放され、王宝钏も農村で野菜を栽培しながら暮らす。この2人は18年後に再会するが、薛平贵は国外で王様になって国内に戻る。その間、王宝钏も再婚することなく薛平贵を思いながら暮らしていた。そのような”恋爱脑行为”(愛に一途な行為)を「王…