気勢がすさまじい、意欲満々な、激しく強烈な
気勢がすさまじい、意欲満々な、激しく強烈な
ことば帖
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気勢がすさまじい、意欲満々な、激しく強烈な
(悪人などが)のさばりはびこる、跳梁跋扈
血本は「手元、元金、元」の意味。
2は日本語に戦争のような忙しさと形容することがあるように、忙しさや大変さを表現する。
冷静によく考え指示する
直訳すると「空があるが太陽がない」。有天没日头も同じ。
悲しい心情が湧き出る
勝手気ままに悪事を働く、無法な悪事をする
「勇気はあるが策略(知恵)がない」ということ。
後悔しても遅い、後悔先に立たず
颠倒是非、颠倒黑白と同じ意味。
(態度、感情、状態など)が曖昧なこと。
洗ったように透き通った美しい青い空。
孔子が「論語」で表現した年齢の言い方である四十而不惑から。色々な経験を経て40歳になって迷いもなく判断力がつくようになったということ。
拈華微笑(言葉を用いずに、心から心へと伝える妙境のたとえ)のこと。「釈迦が弟子に説法しているとき、一本の花をひねって見せたが、弟子たちはその意味を理解できず沈黙していた。ただ一人、迦葉だけが悟ってにっこりと笑った。釈迦は、迦葉が言葉で表せない仏教の奥義を理解できる者として、彼に仏法の奥義を授けた」という故事から。(参照:goo辞書)
魏晋南北朝時代の九品官人法(官吏登用法)で紫色の旗袍が一番位が高く次が紅色であったことから。
无人不晓となると「知らないものがいない、誰もが知っている」の意味になる。
才能と美しい容姿も兼ね備えている、才色兼備
身を隠す場所がない
深入りしない、深く探究しない、軽くかじってやめる
本性が露わになる、馬脚を露す、化の皮を現す
希少である、極めて少ない
执子之手,与子偕老(zhí zǐ zhī shǒu, yǔ zǐ xié lǎo)
文字は短いけれど情が深い、言葉は少ないが心がこもっている
囚われの身となる、拘束される
土地が貧弱、環境が劣悪、天災・人災で不毛であることを形容する。
少しも憚ることなく、何の気兼ねもせず
孔子が「論語」で表現した年齢の言い回しである四十而不惑(40歳で迷うことがなくなった)の別称。
”有理由又有根据”のこと。
高く広い天とどこまでも続く大地
すでに満足しており、他に求めるものはないという意味。「夫」の2声は古典の使い方として、文頭に置いて反語として用いる。
十恶不赦が類義語。
意志の弱さや外面的な原因により、忍耐できないという意味。
人の心は分からないもの、人の心を推し量ることは難しい
考えが現実的ではない、常識に縛られない
迢迢は「道程が遠いさま」の意味。