天书
意味
1神の著作 2難解な文字・文章 3(内容が)さっぱり分からない、ちんぷんかんぷん
ことばの温度
もともとは1の意味で23は難しくて分からないことを表現するネット用語。人の霊感によって書かれたという神の著作である「聖書」が難解すぎて分からないという意味から。

用例
こんなふうに使います
01
圣经是一部真正的天书
聖書はまさに神の著作だ
02
北京故宫展出千余件天书!这些字您认识吗
北京故宮が千件余りの難解な文章を展示した、これらの字をあなたは知っていますか
03
经济课听天书浪费两个小时了
経済の授業がちんぷんかんぷんで2時間無駄に過ごした
04
今天上课听不懂像听天书啊
今日の授業はさっぱり分からないものを聞いているようだった
05
差不多一年没来学校现在看数学题像在看天书
一年ぐらい学校をサボっていたら数学の問題がさっぱり分からなくなっていた
出典・メモ
- chineself.com「天书」 ↗ chineself.com
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