四十五度人
意味
人生に対して中途半端な考えの人
ことばの温度
45°人、45度人でも同じ。45度人生「人生に対して中途半端な考えの人生、どっちつかずの生活」を送る人のこと。躺平「欲がない安定志向(頑張らない、金持ちを目指さない、無理に結婚しないなど)」(0度)と内卷「限られたパイを競争して取り合うこと」(90度)の中間の状態にある人。競争社会に疲れてドロップアウトするも、無理のない安定志向で生活すると先行きが不安になってしまう、どっちつかずの人のこと。四十五度青年(45°青年)ともいうが、九十度青年となると「人の集う場で四つ角(隅っこ)に座り社交的でない人」という意味となる。

小红书から引用
用例
こんなふうに使います
01
做四十五度人真的好累
人生に対して中途半端な考えでいることは本当に疲れる
02
今天开始不做四十五度人了
今日から人生に対して中途半端な考えでいることをやめる
03
我妈锐评:你真的是45度人
ママが核心を突くコメント:あなたは本当に人生に対して中途半端だ
04
四十五度人,上不上,下不下
生活がどっちつかずだ、上にも下にも行けず
05
四十五度人,卷不赢,躺不平,心累
人生に対してどっちつかずの考えで、競争するも打ち勝てず、安定志向にもなりきれず、ストレスだ
出典・メモ
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