工业糖精
意味
(お決まりの)恋愛シーン、(鉄板の)甘いストーリー
ことばの温度
一般的には人工甘味料の意味だが、スラングとして用いる。工業用品のように同じ製品が出来上がる→お決まりの。男女が親密でラブラブな様子を「甜」で表すことから糖精→恋愛ストーリーとなる。
用例
こんなふうに使います
01
根本不想看这些工业糖精,真的好尴尬
全くこのような甘いストーリーは見たくない、本当に気恥しい
02
这部剧没有工业糖精,不是偶像剧
このストーリーは恋愛シーンがない、トレンディードラマではない
03
这样直男卖腐,工业糖精,吃不来
このようなノン気の男性同士のロマンス、甘いストーリーは頂けない
出典・メモ
- chineself.com「工业糖精」 ↗ chineself.com
WordPress ID 80637 からインポート
- 尴尬 ↗ chineself.com
原文中の参照リンク
- 直男 ↗ chineself.com
原文中の参照リンク
- 卖腐 ↗ chineself.com
原文中の参照リンク
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