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无人问我粥可温,无人与我立黄昏

意味

お粥を温めてくれる人も一緒に黄昏を見る人もいない

ことばの温度

无人问我粥可温,无人与我立黄昏(wú rén wèn wǒ zhōu kě wēn, wú rén yǔ wǒ lì huáng hūn)

无人与我立黄昏,无人问我粥可温と順番が逆になることも。空巢青年「故郷を離れ都会で一人暮らしする若者」を象徴し、心の内を分かち合う仲間がいない孤独さを形容する。

用例

こんなふうに使います

01

无人问我粥可温,无人与我立黄昏,挺寂寞的

お粥を温めてくれる人も一緒に黄昏を見る人もいない、とても寂しい

02

重要的日子只有我一个人,无人问我粥可温,无人与我立黄昏

重要な日に一人、お粥を温めてくれる人も一緒に黄昏を見る人もいない

03

无人与我立黄昏,无人问我粥可温,孤单一人

お粥を温めてくれる人も一緒に黄昏を見る人もいない、孤独で一人

出典・メモ

  1. chineself.com「无人问我粥可温,无人与我立黄昏」 ↗ chineself.com

    WordPress ID 37697 からインポート

  2. 空巢青年 ↗ chineself.com

    原文中の参照リンク