照人不照己
意味
提灯持ち足下暗し
ことばの温度
手电筒~のあとに专照别人,不照自己;只照别人,照不见自己を続ける場合も同じ意味となる。他人のことはよく見えても自分のこと、特に自分自身の欠点や問題にはなかなか気づかないという意味。灯台照人不照己は「灯台もと暗し」。

用例
こんなふうに使います
01
绝对不能当手电筒,照人不照己
絶対に提灯持ち足下暗しとなってはいけない
02
不要打着手电筒,只照别人,不照自己
懐中電灯を照らしておきながら、提灯持ち足下暗しになるな
03
盲公打灯笼,照人不照己
盲人は自分自身の欠点や問題にはなかなか気づかない
出典・メモ
- chineself.com「照人不照己」 ↗ chineself.com
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