功不唐捐
意味
努力は必ず報われる、無駄な努力はない
ことばの温度
仏教用語で唐捐は「目的が達成できない、骨折り損、無駄に消耗する」の意味。「努力すれば目的が達成できないことはない」となり、「労多くして功少なしと思えても、いずれ必ず大きな結果が表れる」ということ。法華経
用例
こんなふうに使います
01
日拱一卒,功不唐捐
日々少しずつ前進、努力は必ず報われる
02
不焦虑,努力付出了,我相信功不唐捐!
焦らず、努力をすれば、必ず努力は報われると私は信じる
03
总有一种未来可期的感觉,相信自己,功不唐捐
未来に期待が持てる感覚がいつもある、自分を信じている、無駄な努力はない
出典・メモ
- chineself.com「功不唐捐」 ↗ chineself.com
WordPress ID 30286 からインポート
- 日拱一卒 ↗ chineself.com
原文中の参照リンク
- 未来可期 ↗ chineself.com
原文中の参照リンク
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