浪得虚名
意味
それだけの価値に値しない、名だけである
ことばの温度
ほとんどは否定形と一緒に用いられ「~の価値に値する、流石である、伊達ではない、名だけではない」などと訳される。
用例
こんなふうに使います
01
第一名都不是浪得虚名,都是实力超群
一位も伊達じゃない、実力は抜群だ
02
忙中偷闲,读完了长篇小说,确非浪得虚名
忙しい中暇を見つけて長編小説を読み終えた、実に読みごたえがあった
03
雨桂林,夜上海,雾重庆,秋北京!果然不是浪得虚名
雨の桂林、夜の上海、霧の重慶、秋の北京、はやりそう言うだけの価値に値する
04
”夫妻同心,其利断金”,没有一句话是浪得虚名
夫婦が心を一つにすれば大きな力を発揮する、これほど真実に迫る文句はない
出典・メモ
- chineself.com「浪得虚名」 ↗ chineself.com
WordPress ID 44048 からインポート
- 忙中偷闲 ↗ chineself.com
原文中の参照リンク
- 夫妻同心,其利断金 ↗ chineself.com
原文中の参照リンク
ログインすると、お気に入り、自分用メモ、復習を利用できます。
ログイン