祸福无常
意味
禍福は糾える縄の如し(かふくはあざなえるなわのごとし)
ことばの温度
人間の幸不幸は、編み込んだ縄のように交互に来るものである。そういう意味で、災いも幸福もいつ何時やって来るか分からないということ。
用例
こんなふうに使います
01
祸福无常,变幻莫测
禍福は糾える縄の如し、物事は変化するので予測できない
02
人恐惧未知,恐惧人生里的变化,恐惧祸福无常
人は未知、人生での変化、災いや幸福に法則がないのは恐ろしい
03
人生真是祸福无常,今天收到消息,一位同事发生事故
人生は本当に禍福は糾える縄の如し、今日同僚が事故に遭ったという知らせを受けた
04
意外无处不在,祸福无常,过好每一天
思いがけないことはどこでも起きる、禍福は糾える縄の如し、毎日大切に生きよう
出典・メモ
- chineself.com「祸福无常」 ↗ chineself.com
WordPress ID 44052 からインポート
- 无处不在 ↗ chineself.com
原文中の参照リンク
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