牛嚼牡丹
意味
〈喩〉物の価値が分からない
ことばの温度
牛が花の中でも高価という牡丹を食べても意味がない。素晴らしく貴重な物だとしても、その価値が分からない者には何の意味もないことの例え。

用例
こんなふうに使います
01
贝多芬的歌咋这么好听,我听真的牛嚼牡丹了
ベートーベンの曲のどこがよいの、私は本当に本物の価値が分からない
02
没有历史功底,不要轻易读,我看了两章,像牛嚼牡丹读不下去了
歴史の基礎がないなら読むな、私は2章読んで物の価値が分からい人のように読めなかった
03
虽然是牛嚼牡丹的但还是好吃的,软糯,入口即化
価値が分からなくても(舌が肥えてなくても)美味しい、柔らかくもちもちで口の中でとろける
出典・メモ
- chineself.com「牛嚼牡丹」 ↗ chineself.com
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- article.xuexi.cn ↗ article.xuexi.cn
原文中の参照リンク
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