吃得苦中苦,方为人上人
意味
苦中の苦を味わってこそ人の上に立てる
ことばの温度
吃得苦中苦,方为人上人(chī dé kǔ zhōng kǔ,fāng wéi rén shàng rén)
「不受苦中苦,难为人上人」(苦中の苦を受けざれば、人の上の人たること難し)のことわざとして使用される。苦労の中でも、とりわけ厳しい苦労を体験した人ででなければ、人の苦労が分からないため、人の上に立つことは難しいということ。

词网から引用
用例
こんなふうに使います
01
你的努力没有白费,吃得苦中苦,方为人上人
あなたの努力は無駄ではない、苦中の苦を味わってこそ人の上に立てる
02
吃得苦中苦,方为人上人,时间久了自然苦尽甘来
苦中の苦を味わってこそ人の上に立てる、時間が経てば、苦去りて楽来たる
03
一个人越是成功,背后所承受的委屈就越大,吃得苦中苦,方为人上人
人の成功が大きければ大きいほど受けた辛さも大きい、苦中の苦を味わってこそ人の上に立てる
出典・メモ
- chineself.com「吃得苦中苦,方为人上人」 ↗ chineself.com
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- 词网 ↗ www.cidianwang.com
原文中の参照リンク
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