拿来主义
意味
1海外のものを取り入れること 2他人の良いものを真似すること
ことばの温度
拿来主义とは小説家である魯迅の造語である。魯迅は、闭关主义(鎖国政策に近く海外からのものを取り入れない考え)に懐疑的だったと言われ、自国の発展に寄与する海外文化は積極的に取り入れ、自国独自の文化に融合・調和させ造り変えればよいと考えていた。

文档网から引用
用例
こんなふうに使います
01
中国的企业缺乏原创力,擅长拿来主义,多事擅长应用
中国企業は創造力が欠けている、海外のものを取り入れそれを利用することに長けている
02
拒绝拿来主义,这和小偷没啥区别
真似する事は断る、真似は盗みと何も変わりないだろう
03
隔壁学校真拿来主义,把我校老校长的名言copy成了文创
隣の学校は本当に真似している、我々の学校の校長の名言をコピーして自分のものとして使っている
出典・メモ
- chineself.com「拿来主义」 ↗ chineself.com
WordPress ID 4325 からインポート
- 文档网 ↗ www.wendangwang.com
原文中の参照リンク
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