饱经世故
意味
酸も甘いも噛み分ける、経験豊かで分別がある
ことばの温度
人生経験が豊かで人の心の機微や世間の事情によく通じていること。

用例
こんなふうに使います
01
饱经世故少开口,看破人情但点头
酸も甘いも噛み分け口数が少なく、人の事情をすべて理解し頷く
02
真的很想和饱经世故的人好好聊一次天
本当に経験豊かで分別がある人と一度じっくりと話したてみたい
03
虽然饱经世故,却又能维持单纯,这才是朴素
酸も甘いも噛み分けるも普通に接してこそ飾り気がない人だ
出典・メモ
- chineself.com「饱经世故」 ↗ chineself.com
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- ishare.ifeng.com ↗ ishare.ifeng.com
原文中の参照リンク
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