斧凿痕迹
意味
(細工の)不自然さ、違和感、作為の跡
ことばの温度
斧鑿(ふさく)の痕( あと )。カンナやノミで木を加工するときに残る痕跡のこと。芸術においての不自然さを表現するときによく使用する。
用例
こんなふうに使います
01
影片开头的斧凿痕迹过于严重
映画のオープニングの不自然さが半端ない
02
浑然天成,毫无斧凿痕迹的演技
自然体で少しも違和感がない演技
03
他的歌在我看来是有严重的斧凿痕迹,缺乏深层次的真情实感的
彼の歌にはとてもわざとらしさがあり、ありのままの深みのある感情が足らない
出典・メモ
- chineself.com「斧凿痕迹」 ↗ chineself.com
WordPress ID 46953 からインポート
- 浑然天成 ↗ chineself.com
原文中の参照リンク
- 真情实感 ↗ chineself.com
原文中の参照リンク
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