隐隐作痛
意味
痛いような痛くないような、微かな痛み、理由が分からない痛み
ことばの温度
隐隐「かすかである、はっきりしない」の意味。
用例
こんなふうに使います
01
自己摔得不重也就是双膝隐隐作痛
転んでひどくないものの両膝に痛いような痛くないような感覚がある
02
这几天脑壳总是隐隐作痛,恋爱脑又发作了
ここ数日脳にずっと微かな痛みがある、恋しか考えられない発作がまた起きた
03
唱进了我的心里,每听一遍心都隐隐作痛
歌が私の心に入り込み、フレーズごとに心に理由が分からない痛みのような感覚を覚える
出典・メモ
- chineself.com「隐隐作痛」 ↗ chineself.com
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