好心当作驴肝肺
意味
下種(げす)の逆恨み、好意が逆に悪意に受け取られる
ことばの温度
好心换来驴肝肺、好心做了驴肝肺、好心当成驴肝肺、好心当了驴肝肺も同じ。ロバの肝臓と肺は安価で不味い。善意がロバの肝臓と肺のように受け取られるということ。

用例
こんなふうに使います
01
太无语了,总是把别人的好心当作驴肝肺
言葉にならない、いつも好意が逆に悪意に受け取られる
02
有多少好心好意,最终被当成了驴肝肺
どれだけの好意を施したことか、最後には却って悪意に受け取られる
03
提醒她理智点,结果还在骂我,好心当作驴肝肺
彼女に理性的に振る舞うよう忠告したが、罵ってさえくる、下種の逆恨み
出典・メモ
- chineself.com「好心当作驴肝肺」 ↗ chineself.com
WordPress ID 49318 からインポート
- 无语 ↗ chineself.com
原文中の参照リンク
- www.sohu.com ↗ www.sohu.com
原文中の参照リンク
ログインすると、お気に入り、自分用メモ、復習を利用できます。
ログイン