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lěng nuǎn zì zhī

冷暖自知

意味

(体験・経験して)はじめて分かる、経験しないと分からない

ことばの温度

コップに入った水が、冷たいか温かいかは飲んでみないと分からない。仏教用語であり「物事は人から言われて分かるものではなく、自身が実際に経験し体得・感得したからこそ悟ることができる」という意味。

用例

こんなふうに使います

01

这世上根本不存在感同身受,只有冷暖自知

世界には全く同じ感情を味わった人はいない、体験してはじめて分かるものだ

02

冷暖自知,大部分女人婚姻都不幸福

経験してはじめて悟る、大部分の女性が結婚しても不幸せだ

03

如人饮水,冷暖自知,很多事情只有自己经历了才能够真正体会

水を飲むのと同じ、経験しないと分からない、多くの事は自分で経験してみて体得できるものだ

出典・メモ

  1. chineself.com「冷暖自知」 ↗ chineself.com

    WordPress ID 22064 からインポート

  2. 感同身受 ↗ chineself.com

    原文中の参照リンク