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wǎ lún dá xiào yìng

瓦伦达效应

意味

ワレンダ効果

ことばの温度

ドイツ出身の伝説的な綱渡り芸人であるカール・ワレンダが、成功を意識しすぎるあまり「落ちないこと」だけに神経を集中させた結果、転落して死亡したことに由来する。成功のイメージでなく、失敗した結果を想像してしまうことでパフォーマンスが低下するということ。「穿针效应」も同じ。こちらは、針に糸を通そうとすればするほど手が震えることに喩えている。

用例

こんなふうに使います

01

“越想得到,越易失去”,这就是瓦伦达效应

強く結果を得ようとしすぎると却って失う、これがワレンダ効果だ

02

瓦伦达效应,越在意一场考试的结果,考场上越容易大脑空白

ワレンダ効果、試験の結果を気にすればするほど、テストで頭が真っ白になる

03

什么是?越用力越失误的心理陷阱

ワレンダ効果とは何か?意識して力が入ると失敗しやすくなるという心理的な罠

出典・メモ

  1. chineself.com「瓦伦达效应」 ↗ chineself.com

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